オフィシャルブログ

挽物の脚のテーブル

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千葉の柏市のCABANON WOODSHED (スペースデザイン設計&施工、注文家具.什器製作) の製品です。わが社は挽物の脚を制作しました。かなり大きくてしっかりしていますね。
挽物の脚がマッチしてます

 

 

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渡辺木工挽物所
http://www.w-hikimono.jp/
住所:東京都八王子市寺町23-2
TEL:042-622-6877
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挽物ではないけれど ボルダリング

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先日の17日の日曜に子ども会で近所にある「ロック ビーンズ」という ボルダリングのジムに行ってきました。こどもたちはスイスイと登っていましたが 大人たちは苦戦しながらなんとかコースをたどって登ることができました。大人たちは二、三日筋肉痛で大変だったと思います。またやりたいですね
育成者だってやるときゃやるよ!

 

 

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渡辺木工挽物所
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挽物の脚

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オッサウッドサービスの依頼で、径120mm×750mmLの挽物の脚を制作しました。
材はポプラの二枚接ぎです。径120mmは制作するなかでも太いほうで かなり頑丈なテーブルに仕上がるのではないかと思います。
木工挽物の脚径120mmは太いほうの挽物です 頑丈な脚ですね

 

 

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甥の結婚式で

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昨日は 甥の結婚式で横浜に行ってきました。JR横浜線の関内の駅で降りて写真の 横浜球場の脇を通りました。
昨日は横浜 中日戦で大変盛り上がっていました。陽気もよく半そで姿の人が多く見られました。 年に数回も来ない横浜は きれいな街並みでした。

 

 

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渡辺木工挽物所
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挽物のつぼ押し

201442113344ゴールデンウィークの今日 都内のクライアントの個人的な依頼で 挽物のつぼ押し棒を制作しました。材はホンジュラス産のローズウッドで蜜蝋で仕上げています。太さは23mm 長さは160mmです。 大変いい手触りです。

 

 

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渡辺木工挽物所
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地域密着した木工所「渡辺木工挽物所」では、伝統の技を今に伝えています

木工挽物とは、『木地師』や『轆轤 (ろくろ) 師』という専門の職人たちが作る木製品のことを言い、木工挽物品を生み出した『木地師』『轆轤 (ろくろ) 師』発祥は今から1,100年以上前の9世紀後半とされており、江戸時代から明治時代初年にかけては『手挽ろくろ』という道具を使用してお椀などを製造していたと言われています。
東京にある木工所「渡辺木工挽物所」は、歴史ある木地師の技と現代技術を用いた木の温かみを感じる数々の木工挽物を製作・納品しております。また、当木工所には地元の小中学生が見学に訪れることもあり、伝統のものづくりへの思いと木工挽物の魅力を伝えています。